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想像を超える自分に出会おう
採用責任者 / 坂本 猛

新卒採用責任者メッセージ

大企業に入りたいのか、自らの手で大企業を創りたいのか。あなたはどちらのタイプですか?
 もしあなたが後者のタイプであれば、きっとビズリーチはワクワクできる会社に違いありません。

挑戦の機会に年齢は関係ない

たった2名から始まったビズリーチという会社は、今でこそ多くの仲間が集まっていますが、
その中身はいまだにどの企業よりもベンチャーであると断言できます。
私たちが考えるベンチャー企業の定義は、
世の中に大きなインパクトを与えるようなイノベーションを起こしている企業であること、
そしてそれが世の中に受け入れられ猛烈なスピードで成長している企業であることです。
ビズリーチは、新卒入社2年目で年上のマネジメントを任された社員や、
新卒入社3年目で新規事業のオーナーに抜擢された社員がいるように、
任された仕事で実績を挙げ、さらに意欲が伴えば、どんなに若くても、経験が浅くても、
挑戦する機会をどんどん与えていきます。これを可能にするのは、
ビズリーチという会社が猛烈なスピードで変化、進化、そして成長しているからに他なりません。
会社が成長しているからこそポジションが生まれ、社員にとっての成長の機会が生まれるのです。
これが「ベンチャー企業」であるビズリーチのありのままの姿です。

チャンスは自ら手に入れるもの

一方で、就職活動では「大企業かベンチャー企業か」という二元論がよく語られますが、
大切なのは、規模に関係なく、若いうちから裁量権が与えられる企業を選ぶことです。
35歳になって、「自ら思考し、何かを成し遂げられる力」が身についていない人は、
これからの社会では通用しません。
これからは「キャリアは自己責任の時代」。
若いうちに裁量権を与えられ、自ら思考しながら働く環境に身を置くことが重要です。
若いうちから裁量権が与えられるかどうかを考えた場合、チャンスは相対的に大企業の方が少ないかもしれません。
とはいえ、ベンチャー企業に行けばチャンスを与えられる、というものでもありません。
チャンスは、自ら手に入れるものなのです。

想像していなかった自分に会うということ

練習はきつかったけれども熱中した部活動や、
準備は忙しかったけれどもワクワクした学園祭のように、
どんなに大変なことでも本気になれば楽しくなる。
それを知っているビズリーチの社員は、仕事にも遊びにもとことん本気で取り組み、
毎日をエンターテインメントのように楽しんでいます。
そういった意味では、ビズリーチの社員を一般的な社会人像と比べると、
実際に会った時は違和感すら覚えるかもしれません。
しかし、ビズリーチの社員が体感しているのは、仕事のミッションが刻一刻と変わるなかで、
常に新しい業務に取り組み、毎日成長するということ。
そうした濃密な日々の延長線上には、
きっとあなた自身も想像していなかった自分との出会いが待っていることでしょう。

私たちと一緒に、世の中に大きなインパクトを与えるような会社を創り、
そして新しい自分と出会ってみませんか?

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